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燕三条キッチン研究所 4w1h「解凍プレート」が時短調理を手助けします。

時短を追求した結果、おいしさまでアップしました。


皆さんは例えば冷凍肉を解凍するときどのような方法で解凍していますか?電子レンジを使用する、水に浸す、冷蔵庫内で自然解凍するといったところでしょうか。

では、その解凍方法に満足していますか?

解凍ムラができたり、多く火が入ってしまったり、調理をする前段階の解凍で失敗してしまったなんて経験ありますよね。そこで、いつも鋭い角度から斬新な商品を開発している燕三条キッチン研究所の「解凍プレート」にご注目いただきたいのです。

解凍したいものをA5サイズのプレートの上に置きます。プレートの下には水受けとなるカバートレーをセットします。水はプレート隅の注ぎ口から入れられます。解凍するときはぬるま湯を使用し熱交換をして解凍をする仕組みなのですが、プレート裏面のギザギザ・フィン(特許)が急速解凍を進める要となっています。食材が接しているプレート自体の温度が下がってしまっては、なかなか解凍が進みません。このギザギザ・フィンが食材の冷気を吸い取り、トレーのぬるま湯に冷気を逃し続けるため解凍効率が向上。この2段階吸冷システムのおかげで時短が実現しました。

解凍時間が短くなることで食材への負担が減ります。食材のドリップを最小限に抑えられて色、食感も良く美味しさアップにつながります。また、急速解凍のほかに水を入れてスピーディーな粗熱取りをするといった使い方も出来ます。朝の限られた時間、出発しなくちゃいけないけどほかほかごはんを詰めたお弁当の温度がまだ下がらない。大ピンチ!そんな時もこの「解凍プレート」がお役に立ちます。カバートレーに今度は水を注ぎ、お弁当箱をプレートに乗せればお弁当箱とにらめっこせずに冷ますことが可能です。

縁の下の力持ちの「解凍プレート」道具のプロが通う合羽橋でも話題のようですよ。忙しい毎日の中で「時短」になることほどありがたいものはありません。最近は、物価も高騰していてまとめ買いがお得で冷凍ストックが多くなりがち。ごはんの支度は毎日のことだからどうしたら効率よく美味しく調理が出来るだろうと日々頭を悩ませている方の強い味方になること間違いなしです。

●解凍プレートイメージ動画:https://youtu.be/PP5nV3Fe_44

▶燕三条キッチン研究所 4w1h 解凍プレート 4w1h_005 ¥4,400(税込) ※店舗のみの販売です。